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2010年4月 7日 (水)

寒くなるとは聞いていたが?

001  昨日より5℃は温度が下がると聞いていたが、マンションのゴミ置き場にゴミを捨てに行ったときはそれほどでもなかったので、昨日と同じ格好で行くことにした。

 それよりなにより、体の調子は、疲れいっぱいという感じだ。

 どうしたことだろう。

 土日の行動がやはり無理をしていたのかもしれない。

 それで寒さを感じるというより、いかに楽に走るかを考えた。

 考えようによっては、電車のような連絡の階段移動もない。立ったままということもない。

 だから座ったままぺダルを漕いでいれば移動する。

 ただ今日は、力7分目で走った。

 ところで、2号線では、前方100mぐらいとところにスーツ姿でデイパックをさげ、クロスバイクでかっ飛ばしている男性が見える。

 信号のタイミングで追いつかない。それに歌島交差点の次の信号で追いついたと思ったら、彼は赤信号を前進していくではないか。

 ただ背広で走る姿には感心した。

 まあそれはそれとして、力を抜くように自分に言い聞かせる。

 002 不思議なもので、あれだけ疲れが朝から感じていたのに、しばらく走っていると体調が改善する。走りながら体が血液循環が活発になり、脳にも普通以上に血液が供給されているように思う。

 だから自転車を降り、仕事をしているとまた不調になる場合がある。

 今日はそんなことで職場には、8時41分に着いた。

 昼になるにしたがって、外は温度が下がっているように思った。

 今日のアポイントは銀行の営業が午後から一人のみ。ただ明日の会議の準備がある。

 なんとか時間内に課題は終了できた。

 夕方は、ノー残業デーだが、全体の様子をみて、5時40分ごろ退出した。

 外は十分寒い。というか風がつよく荒れている。

 淀川大橋は最悪の向かい風だ。いつもよりギアーを一つ落としても負荷が高い。

 ちょうどヒルクライムしている自分を想像する。そうすると辛いという感じはなく、挑戦しているという感じだ。

 帰りのコープに着くまで寒さはおさまらなかった。

 夕食はネタぎれで、他力本願だが、コープの機関紙に乗っていたグラタンや和えものをそのまま作ることにし、足らない材料を、その新聞を手にしながら食材を籠にいれた。

007 家に帰っていつものように風呂の用意と炊飯の準備からはじめる。

 料理は生シャケとアスパラのグラタン、きゅうりと豆腐、プチトマトのサラダ、ベーコンとじゃがいも、キャベツのスープ。

 それにビールが入る。 

 これでやっとホッとして風呂に入る。

 風呂から上がった瞬間が一番気が安らぐひとときだ。

 

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